Forest ~ジェイク・ウェバー好き~





海外ドラマ『Medium』でジョー(ジェイク・ウェバー)にはまりました。

ちょいちょいティム・ロスやスタートレックも。
いいとしして急に思いついて始めたばかりの初級英語学習についても
ポツポツ呟きます。

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繰り上げ 

 

夫さんはあまり調子が良くないらしく、
やっぱり手術日程繰り上げみたいです。
ムムムムム・・・
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category: 管理人の日常

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カンヌでのインタビューでいらん吹き替えがないのは貴重 

 

category: ちょいちょいティム・ロス

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あんどろいど 

 

ここんとこ、アンドロイド愛について(なんじゃそら)考える機会があって思い出したので。何度か貼った動画をペタ。


データ少佐とMr.スポック。ここ、好きなシーンです。追い求める方向が正反対なのに結局ミスター・ピノキオ先輩後輩って感じになってる二人。。




最近の日本だとやっぱりキムタクの安堂ロイドなんでしょうが。あれがイマイチだったのは、彼が元々アンドロイドチックではないことを抜きにしても、キムタクのせいじゃなかったよなぁ・・・。元の人間の時とのギャップの演じ分けは悪くなかった。

いま日本で一番アンドロイドが似合いそうなのは誰だろうな。


あと、これはとっても印象に残る歌。


ただこれは、他人に理解されない愛のせつなさを歌ってますけども、私としては対アンドロイドへの愛の哀しさって、そこじゃないと思うんだよな。

category: Trekkie

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再手術 

 

前回、夫のチャーシューのことを記事にしたのは、「当たり前の日常が当たり前でなくなるとき」のことが最近の自分の頭の中にあったせいだと思います。

夫の心臓の再手術が決まりました。
前回は、このブログ始める前で(3年前)、再手術の可能性のことはその時から聞いていたのですが、
経過が順調だったのでこのままやらなくてもいいかなぁ、と思い始めたところだったのでちょっとガッカリ。
医者は出来れば早い方が良いようなことを言ってましたが、仕事の都合やらなんやらで2か月くらい先になりそうです。
私の都合でも7月中旬以降に延ばしてもらえるとたいそう助かりますし。
仕事の事情なんかでそんなに先に伸ばせることからもわかるとおり、そんな大事でも大病でもないのです。
でも前回の手術後の、麻酔から目が覚めない青いような土気色のような顔は死人のそれにしか見えず、ちゃんと麻酔から覚めてくれるまでの半日はたまらないものがありましたから。
もちろん、いつかその日はやってきますが、今じゃなくていいんだよ・・・と思ってます。
手術そのものも、病気そのものも心配するようなものではないとはいえ、また検診検診で毎度毎度その結果に一喜一憂、ちょっとした体調の変化にハラハラする日が戻ってくるかと思うと気重。

思い出した(笑)
前回は愛犬の病気と時期が重なってまして、結局ワンコのほうは夫の退院を待たずに逝ってしまったのですが、本人が犬の方についていてやれというものですから、手術直前のお見送りには行かなかったのです。どうせ行っても見送る以外はすることもなし、術中はそのまま何時間も落ち着かないまま待たされるわけですし、それなら手術が終わる時間に間に合えばいいか~~~、と。
なんせ大きな病院ですし、人間は看護師さんがついていてくれますが、余命いくばくもないワンコをお留守番させる時間はできるだけ短い方がいいわけで。(吐血や下血がひどくって長く留守番させられる状態じゃなかった)
でも、夫の数時間前にお隣の病室から夫と同じ手術で送り出された患者さんには、家族やきっと親戚までまじってるのでしょう、10名近いお見送り隊がいて「がんばってね」「だいじょうぶよ」「よくなるからね」と盛大に(?)送り出されたのだとか。
別に羨ましかったわけじゃないんだと申しておりましたが(笑)「あれ?ご家族は?」と聞いた看護士さんの憐れむような顔はなんともいえなかったらしい(笑)

親戚はうちそろわないまでも、今度は少なくとも私一人くらいはついていてあげようかな(笑)

ここんとこ、仕事の同僚とすら言いたくない、仕事上どうしても関わらねばならん男のことでめっちゃイライラしてたんですが。くだらない男のプライドほど面倒で無意味なものはなく、年食ってても精神年齢がお子ちゃまなやつは、社会の害悪でしかない!!!と、かなりクサクサしてたんですが、夫の病気騒ぎのおかげですっかり忘れることができました。
くだらんやつ相手に注ぐエネルギーも時間も勿体ない。
とりあえず、そのことに気づけただけよかった。

category: 管理人の日常

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最近のことなど 

 

cha-shu-.jpg
根っからの九州男児気質なのであまり家事などに出てこない夫ですが、最近チャーシューづくりにはまっていて週末ごとに作っています。
下ごしらえからするとまるっと6時間くらいかかるので半日ずっとキッチンにいるかんじ。
作ってくれるのはいいのですが、外科医の執刀でメスなどをパスする「器械出し」のごとく、常に近くにいて
「タコ糸」
・・・「はい」
「しょうゆ」
・・・「はい」
「にんにく」
・・・「はい」
と差し出さねばならんのはちょっと面倒です。
出来上がったチャーシューは美味で、美味しいだしも残るので煮卵作るのにはいいのですが。

醤油はねが見えないようにちょっと加工したらなんの写真かようわからんようになってしまいましたが、調理途中のチャーシュー。
ケータイをiphoneに変えましたら、写真が綺麗にとれるし加工アプリも楽しいので、ついつい、です。

今までのスマホはアホすぎて・・・
機械ものって絶対に当たりはずれがあって、かんっぺきに外れくじをひいていました。よくもまぁ2年近くもあの固まりまくるケータイ使い続けたもんだと・・。自分で自分をほめたい。今度のiphoneは快適です。

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(2013/09/20)
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カバー、革の上に少しだけ板が貼ってあるものを選びまして。、ふたをぱかっとあけて後ろに回しこむと、スタンド型になる、という優れもの。
verticalflipiphone13_con_001.jpg
音楽を再生するとき以外、こんな風に開けっ放して使うことはあまりないと買ってから気づきましたが(笑)
長いこと動画見たりする人には便利なのかな。

category: 管理人の日常

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すでに・・ 

 



写真等充実してるので、そのうち様子がわかるかも。。。と言ってました、hell on wheelsでのジェイクさん。
うっかり見過ごしてましたが、すでにtwitter上に出てました。
同番組のキックオフディナー(クランクインの顔合わせパーティみたいなものかと)での様子です。

西部開拓時代とはいえ、、、ずいぶんとワイルドだな。

前々から思ってたけど、このまま丸くなって髭伸ばし続けたら、そのまんまサンタになれそうだよな・・・・(^_^;)

category: about ジェイク・ウェバー

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発見☆★ 

 

ちょっと前から。たぶん、返信するときコメント欄からでなく管理者のコメント管理画面から入れるようになってからなんじゃないかと思うんですが、私のNH「柚子」の後に☆★が入るようになっていました。
FC2の仕様なのか、このテンプレのものなのかも不明。自分ではまったく入れてないのに勝手に入ってきたので、なんなんじゃろか・・と疑問に思いつつ別に害はないので放置してたんですが。

あ!!!

画面右側の最新コメント一覧からコメントをたどる時に、ここに誰宛の返信かを入れておいたら便利!

ということで、コメント時のみ、柚子☆○○さんへ★という名前になるようにします。
このための星なのかなんなのかわかりませんが。とりあえずそうやって使うようにします。





category: とりとめもないことをつらつら

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ジェイクお仕事情報 "Hell on wheels" 

 

さてさて予告してましたジェイクの新しいお仕事ですけども。
2011年から、米AMCで放送されています、"Hell on wheels"です。
これまでにseason1~3まで放送されていて、この8月にseason4が放送決定。(もちろん、米でですが)
1800年代のウエスタン、ガンマンがいて酒場があってなんですが、でもいわゆる西部劇のイメージとはちょっと違って、なかなかリアルでハードな人間ドラマのようです。
タイトルを直訳すると「車輪上の地獄」ですが、元々は大陸横断鉄道の建設現場とその作業員の地獄、といった意味のようです。(参照:Wikipedia Wikipedia )
転じて、最近は”手におえない”人や物事を表すスラングにもなってるんだとか。(参照:urban dictionary
作業員たちの過酷な日々と、その一筋縄ではいかない人々の姿を描いているのではないかと推測しております。

主役はAnson Mountさん。なかなか男らしい顔の男前です。
家族を殺され、その犯人を追って西にやってきた、という話のよう。

公式HPみてたら、見覚えのある顔が・・主役の次に名前が挙がっているどうやら敵役というか、いわゆる悪役のボスがColm Meaney。スタトレ(TNG)のいっつも転送室で転送してたオブライエンです。オブライエン、貫録でたなぁ(^_^;)

ジェイクの役は、John Campbell。流れ者で手におえないやつらのボス、という説と。
Harlan Fellという一見、立派で信頼できそうな元軍医、しかし這い上がるためには何でもする男、という説の両方がありまして。どっちなんだ??と思ってしばらく追ったのですが、特に新情報が出てこないまま今に至ってます。
ま、どっちにしろ悪役。ワタシ的には、元軍医もいいなぁ・・・でも、悪の軍団のボスも捨てがたい、と思っております。全部で13話分に出演らしいので、season4のほとんどに出るのではないかと思われます。

とにかく、公式ページも、facebookも内容が充実している上に更新がマメ、画像もたくさんですので、放送開始されればちょいちょいジェイクの写真なんかも期待できそうです。
だいぶ重苦しい話の上に、暴力シーンなんかもたっぷりありそうで、日本で放送してもらえるのかどうかは難しいような気もします。
やるとしたらやっぱWOWOWあたりか。ブシェミさんのボードウォークエンパイアの後あたりに・・。でもボードウォークはまだ華やかさも垣間見られるけど、hell-on-wheelsのほうは、埃と血と汗と暴力と、みたいな雰囲気だもんなぁ。いやいや、向こうでseason1から見ている人の感想を読むと、目が離せない!!と言ってるみたいなので、きっと面白いんだと思うんですけどね。一般ウケするかどうかはかなり疑問です。
放送されずとも、せめて字幕つきでDVD化されるといいんだけどなーーー。

以前、というか、かなーーーーり前に撮ったはずなのにどこにも出てこないなぁ、なんて言ってました "Redemption Trail "がどうやらカンヌにも出てるなんて話も漏れてきてます。ほんとなのか・・・???もしやジェイク、2度目のカンヌ入りか?向こうでティムさんとすれ違ったりしてるのか?グモモモモーーー、なんて一人で盛り上がっても詳細はわからず。

また新しいことが分かりましたらご報告いたします。

category: ジェイク@日本未公開作品

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背景も写ってる人も美しい。 

 



画質良すぎて、拡大するとちょっと緊張する(←バカ)

category: ちょいちょいティム・ロス

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近況。 

 

またお返事が滞ってます。すみません。数日中にレスつけます!!!

ジェイクのドラマのリサーチは進めています。近日、ご報告できそうです。


お友達の訃報をうけ、
自分で想像していた以上にあれこれ思っている自分に驚いています。
あまり状態が芳しくないことはなんとなく届いてましたし、
すごくショックで、とか泣けてしまって、というわけじゃないんです。
病との戦いというのは、経験してみないと本当のところはわかりませんので
他人があれこれ言ってしまっていいのかもわかりませんが、
楽なはずないのは確かですもの、
どんな状態であっても生きていたい、という気はもちろんあったに違いないとも思いますが、
解放されてどこかホッとなさっているのではないかしら、という気持ちのほうが強いですし。
私の勝手なイメージですが、今頃はのびのびとあちこちの劇場に出没されているのではないかしらん、と。
実際には一度もお会いできなかったお友達でしたが
そんな風に感じています。

そうなんだよなぁ、会わなかったんだよなぁ。
これがもうなんでなんだろうかと。
同じ日に同じ劇場に居合わせたことは少なくとも数度あったはずなのに、
そして、これからもどこかで出くわすはずだったので
なんとなく、特になにかアクションを起こすまでもなくいつか会うはず、と思い込んでいたのでした。

喪失感とも違うんです。
それよりは、彼女の不在のもたらす大きさ。
たくさんの方ととてもいい出会いをさせてもらっているよなぁ、とあらためて思わされ。
そのせっかくの縁を自分は大事にできていないんじゃないか、と心細くなったり。
こんな自分なのに、それでも友と呼んでもらえることをとてもありがたく思ったり。
それでも己の人生はやはり己ひとりで引き受けるしかないのだよなぁ、などとも思ったり。

思えばなんと素敵な方々と出会わせていただいたことか。
器の大きさ、知性、大人としての振る舞いに、ずっと憧れつづけ、これからも追いかけ続けてしまうであろうあの人にも。
人とは思えない、もしかしたら菩薩様なんじゃないかと思ってしまう愛の人とも。
彼女の成功が私の人生も変えた、でも本人はまったく変わらないいつも可愛いひと。
仕事に対する姿勢と行動力、そして愛の大きさに感服させられてしまう人。
みていてあぶなっかしいんだけど目が離せないかわいい彼女。
本人は大まじめなのに、こっちはつい微笑んでしまう奥様。
私も負けずに若さを追求しなくっちゃ、枯れてちゃだめだわ、と背筋を伸ばしてくれる彼女。
全然構えてなくて気さくで柔らかいイメージなのに本当はすごいあの人。

今まで振り返って考えたこともなかったけど、
なんてたくさんの不思議な出会いをいただいてしまってるんでしょう。
私は誰かに何かをお返しできているのかしら。
私なんか、友としていさせてもらう資格ないんじゃないかとすら思ってしまう。

ただただ感謝し、それでも自分は自分の足で生きなくちゃ。

訃報を知らせてくださった方からいただいたメールに、「遠くになり近くになりしながら、みなさまと並走させていただけたらうれしいと思っています」と結んでくれていたのですが。
本当にその通りで。
時々寄ったり、しばし離れていても忘れてしまうことなく、長く、並んで生きていけたら、と思います。

ご冥福を、と言う気にはなれません。
ただ、今を楽しんでいてほしい。
いやいや、ちょっとさみしく思いながらも、きっと楽しんでいるに違いない、と感じています。

category: 管理人の日常

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